ソフトウェア買収(著作権譲受)とは?
ソフトウェア買収(著作権譲受)とは、ソフトウェア(アプリケーション、ゲーム、デザインデータを含む)の著作権(知的財産権)そのものを買収(譲受)することです。
ソフトウェアを販売してビジネスを行いたい、新規ソフトウェアを開発する技術者・コスト・時間が足りない、など。
ソフトウェアM&A.jp は、ソフトウェア(アプリケーション、ゲーム等)の著作権(知的財産権)そのものを購入する場をご提供し、あなたの悩みにお応え致します。
ソフトウェアM&A.jp で買収したソフト・アプリ・ゲームは、買収したその日から直ぐに再販できます。売買契約締結まで専任コンサルタントが責任もってサポート、売却希望者様との交渉も全て仲介させていただきます。
また、ソフトウェア買収直後から、円滑に収益化できるよう、営業支援専門業者様やラウンダー営業専門業者様と業務提携させていただいております。ご用命の際は、弊社窓口までお問合せ下さい。
営業支援業者様との業務提携案内についてはこちらをご参照ください
ご利用料金について
ソフトウェアM&A.jp のご利用料金は売買成立時の成約手数料のみとなっております。月額固定のシステム使用料、サービス希望者から商談申込が発生するごとに課金される紹介手数料は不要です。但し、M&A 交渉上やむを得ない業務(出張等)が発生する場合は、事前合意の上、立替経費としてご精算させていただく場合がございますことをご了承ください。
売買契約における対象物件
案件ごとに売却希望者・買収希望者間で細かく調整します。基本的には下記にあげる物件等が対象となります。
売買契約における注意事項
契約書類(媒介契約書、機密保持契約書、著作権譲渡契約書等)は、弊社提携の行政事務所にて発行させていただいております。また、「著作権」は創作・公表された時点から発生し、登録の必要はないとされていますが、著作権侵害等のトラブルを避けるため「著作権譲渡契約」の他、「著作権登録」をおススメしております。




